
iTunesを更新してから、iPhoneを同期するたびに「gconsync.exeは動作を停止しました」って出るようになった。
例によって以下の方法で対処。

iTunesを更新してから、iPhoneを同期するたびに「gconsync.exeは動作を停止しました」って出るようになった。
例によって以下の方法で対処。
iPhoneにはマニュアルがついていないんだけど、直感的なインターフェイスなので必要ないと思っていた。
ところがアップルのサイトからビデオガイドをダウンロードしてみてみると、ほとんど使えてなかったんだと驚き。40分ほどの動画だけど、ユーザは必聴。
ちょっと黒いシャツと手の動きやモミアゲが気になるけどね。
これまでモバイルSuicaを使っていたんだけど、年会費がもったいないので、普通のSuicaカードに切り替えることにした。で、困ったのがどうやって持ち運ぶか。で、iPhoneケースでなんちゃって“お財布ケータイ”してみることにした。
見つけたのがレイ・アウトの『本革レザージャケット』。黒革にオレンジのステッチがなかなかいい。
やはりiPhoneの様なPDAはさくっとToDoをしたいもの。いろいろ物色したところ、よさそうなものがあったのでご報告。
まず惹かれたのが画面。ToDo管理というと、無味乾燥なものが多いけど、これはなかなかグラフィカル。
画像下部にあるように、personal、home、bussiness、projectに分類できるし、アイコンも20以上と豊富。
アイコンごとに設定項目が違うのもすごくいい。
単なるWhat、When、note、completedだけだけど、Birthdayではcontact、gift ideaなどに変わるし、連絡先ともリンクする。Shop local storeではAmazon.comやeBay、Googleへのリンクも作成される。
iTunes Storeでは言語は英語のみになっているけど、画像のように日本語もOK。
残念なのは完了した項目の期日が変更できないことやカレンダーに反映されないこと。これができれば最強なんだけど。
ところで入手したときは無料だったんだけど、紹介するに際して確認すると600円に。App Storeはこういうことがあるから、常にチェックしておかないとね。
Bluetooth A2DP対応ステレオオーディオ iPhone 3.0はヘッドフォンやスピーカーといったA2DP対応のBluetooth A2DP対応ステレオ機器と組み合わせも可能。
iPhoneの新しいOS 3.0の概要が発表された。コピペ、3Gテザリングなど注目の機能目白押しだけど、その中でうれしいのがBluetoothのステレオオーディオ対応。
iPhoneはBluetoothを搭載しながら、ハンズフリーフォンにしか使えなかった。これであの絡みまくるケーブルから開放される。きっとアップルからオシャレなステレオセットが発売されるだろうし、期待大。
ところで実は欲しかったBluetoothキーボードの対応はないみたい。タッチスクリーンが入力しづらいわけじゃないけど、実キーボードの方が入力が早いから対応してほしかった。
iPhone 3.0の提供は夏かららしいので、きっと新しいiPhoneと同時。こちらはあまりうらやましいのを出さないでほしいね。

ガジェットを手に入れたからにはカバーを買わなくてはいけない。ということでiPhone用のカバーを探したんだけど、選んだのはレイ・アウトの『ダブルカラーシリコンジャケット』。もちろん色は赤。液晶保護フィルム付き。ヨドバシカメラで1,480円なり。
3月1日に早速注文したiPhoneが4日に届いた。お父さんも一緒。仕事が忙しくて、5日になってしまったけど、開けてみたところ...
iPhone 3Gの新規契約における本体価格は、キャンペーン期間中のみ値下げされる。新スーパーボーナスの24回払いでは、本体価格の分割支払金が8GBモデルで月々1280円、16GBモデルで月々1760円に値下げされる。
毎月の請求額から決まった額が割り引かれる「月月割」(旧新スーパーボーナス特別割引)は1280円。これにより同社では、8GBモデルの実質負担が0円、16GBが月々480円の実質負担と案内している。
iPhoneが待望の値下げ、パケット上限額も4,410円になり、ぐっと手に届く価格になった。
簡単に計算すると、
| 基本使用料 | パケット料金 | 本体代金 | 合計 | |||||
| ホワイト学割 | S!ベーシックパック(i) | パケット定額フル | 16GBモデル | |||||
| 490円 | + | 315円 | + | 4,410円 | + | 480円 | = | 5,695円 |
なんと6,000円を切る安さ。これは買うしかないね。
ネットビューワーのプロトタイプは9種類を展示。このうち、最も製品化に近いのが「Network Stationery」と名付けられた機器だ。6穴のシステム手帳にレフィルと一緒にとじて使用できる。現時点での構想では、タッチパネル式でWVGAのTFT液晶と無線LAN機能を搭載し、インターネット上のWebサイトを閲覧できる。説明員によると、「価格や仕様、発売スケジュールなどは未定。2009年末までには出したいと思っている」という。
東芝が展示しているシステム手帳に挟み込むネットワークビューア。
以前CLIEをシステム手帳に挟んで使っていたけど、CLIEを使いたいときにシステム手帳を開かなくてはいけなくてせっかくの携帯性が活かせなかったし、システム手帳を使いたいときには書き込むときにゴテゴテしてしまって使いづらかった。
手帳とPDAを一体として持ち歩けるのは利点だけど、もう一工夫必要だと思うんだよね。
「F-04A」については、「どこまで薄く防水にできるのか」というテーマを掲げ、ステンレス素材の採用などトピックを紹介。ユナイテッドアローズとのコラボレーションモデルもあることで、2月初旬発売予定の同モデルは「春商戦で売れる3月、4月の前に発売して、学生や新入社員にアピールしていきたい」との考えを明らかにするとともに、ユナイテッドアローズとのコラボモデルに同梱される、メモ帳とF-04Aをセットで収納できる革製のケースも紹介した。
これがその写真。

F-04AにタッチパネルやBluetooth機能がついていればアリかも知れないけど...むしろF-03Aに望みたかった。いっそPoket LOOX?
ところでF-04Aって戦闘機みたいだよね。