千葉ロフト(そごう千葉店8階)
いちばん行くことの多い千葉ロフト。千葉駅隣接のそごうの8階。
おそらく付近では最大の手帳売り場面積と品数。なにしろほぼ日手帳はロフトにしか売ってない。書店扱いの手帳には抜けがあるけど、フランクリン・プランナーからモレスキン、クオバディス、各種キャラクタ手帳まで品数は圧倒的。とくに女性向けを主力展示かな。
そごう店内という地の利をいかして、ブランド手帳なんかの扱いもしてもらえるといいのだけど。
10月2009
2009年10月27日
いちばん行くことの多い千葉ロフト。千葉駅隣接のそごうの8階。
おそらく付近では最大の手帳売り場面積と品数。なにしろほぼ日手帳はロフトにしか売ってない。書店扱いの手帳には抜けがあるけど、フランクリン・プランナーからモレスキン、クオバディス、各種キャラクタ手帳まで品数は圧倒的。とくに女性向けを主力展示かな。
そごう店内という地の利をいかして、ブランド手帳なんかの扱いもしてもらえるといいのだけど。
2009年10月20日
今年もやってきたDIMEの手帳特集。今年は紙の手帳に19ページ、ケータイの手帳術に10ページと、読みごたえたっぷり。
紙の手帳術は『世界にたったひとつ!最強のパーソナル手帳の作り方』と題して、手帳+付箋や、手帳+ノートなど提案型の記事構成。胸ポケット手帳や、大判の手帳やカバーも積極的に紹介している。
ものが手帳だけに無味乾燥になりがちなレイアウトも工夫があり、見ていて楽しい。
著名人手帳の紹介が3冊(勝間和代、渡邉美樹、陰山英男)と少ないのもいい。
DIMEの手帳特集は年々良くなっているね。
今年もコクヨの『カバーノート<SYSTEMIC>』を1,000名プレゼント。今年はカバーノートが増えたので、去年より注目かな。
あと注目だったのが78ページのDIMEとASHFORDコラボ手帳『LIFE ORGANIZER+』。バイブルサイズ、三つ折りのシステム手帳で、USBメモリ、SDカード、CD、名刺などポケットが豊富。27,825円と高価だけど、伊東屋や丸善でも販売するというので、行ったら見てみよう。
2009年10月12日
ららぽーと豊洲の紀伊國屋書店で見つけた脳機能学者?苫米地英人監修の手帳。B6サイズで2,520円。
125_2010年版 | | コメント(0)