雑誌 『MORE 12月号』 集英社

なんといっても注目は『クオバディス×MOREコラボ手帳』。元になっているのはBusiness Prestage。
まずボーダー柄の特注カバーは、オリジナルにはないペンホルダー付き。手帳自体にも、東京、大阪の路線図と月間カレンダー付き。誌名の押し付きなどでお茶を濁さず、本気のコラボ手帳。
本当に欲しいんだけど、2柄各300名の抽選。ヤローが応募しても、そもそも抽選対象外かな。
10月2006
2006年10月30日

なんといっても注目は『クオバディス×MOREコラボ手帳』。元になっているのはBusiness Prestage。
まずボーダー柄の特注カバーは、オリジナルにはないペンホルダー付き。手帳自体にも、東京、大阪の路線図と月間カレンダー付き。誌名の押し付きなどでお茶を濁さず、本気のコラボ手帳。
本当に欲しいんだけど、2柄各300名の抽選。ヤローが応募しても、そもそも抽選対象外かな。

『DIME』の手帳特集号。今年の注目はサイズも余白も“たっぷり”タイプだそうだ。スケジュールは見開き一週間縦(バーチカル)型を基本にしつつ、To Doやメモを大きめにとっている手帳を中心に紹介。
よくも悪くも『DIME』らしい商品写真を並べたカタログ的作りで、活用事例は乏しいけど、多くの手帳を知りたいという欲求には応えてる(驚くほど目新しいものは載ってないけど)。先日紹介したクオバディス『Maor』にハードカバーのものもあるのは発見。
2006年10月29日
『an 10/30』号付録。もしかしたら首都圏版のNEWSAYS販売分にしか付録していないかも。
スライド式はキャップをなくす心配がないけど、ペン先が乾かないかな(付録にそこまでの品質は求めないけど)。周りの赤い部分が固いゴムのような弾力があるものならもっとよかったかな。
ところで、いつから学生援護会じゃなくなったの?
ローソンのハロウィンの販促用。お菓子を2品買うともらえた。
外見は6色あったけど、ペン色は黒のみ。見たところペン先は0.5mm。ペンの滑りは悪くない。
ちょっとでこぼこしていて、ポケットに入れると引っ掛かるかな。
2006年10月27日

付録の『リアルシンプルダイアリー』目当てで購入。確か創刊号も落としぶた目当てで購入したような気が…
驚いたのがその構成。ほとんどの記事は2から4ページ(せっかくの付録の説明も、見開き2ページのみ)。特集でも10ページ。しかもページの半分は写真。昔、大特集主義で雑誌を作っていたので、目からうろこというか、これでいいの?
で、その特集だけど、5分、15分、30分、2時間でできる自分のための使い方が紹介されている。
たしか何かの本でも紹介されていた方法で(うろ覚えなのは身についていない証拠)、To Doを書き出したときに、その見込み時間を考えて、隙間時間に消化する。もちろんできていないんだけど、これ、来年の目標にしよう。
日経BP社の『リアルシンプル12月号』付録の手帳。こういった雑誌付録は、オリジナリティに期待したい。