2006年版手帳の反省 ~ ほぼ日手帳2006 ~
そろそろ店頭にも2007年版手帳も増えてきたので、取り急ぎ2006年版の反省などを。
まずはプライベートメインに使った『ほぼ日手帳2006』。
仕事ですら少ないのに、プライベートでは書き込むべき予定はなく(寂しい…)、ほとんど思いつきのメモやToDoチェックリストとして使った。ただ後半、読んだ雑誌には直接線を引いたり、メモをするようにしたので、手帳に書き込むネタが少なくなってしまった。
また、1日1ページはToDoチェックリストの繰り延べを毎日しなくてはいけない。ToDo駆動で行動を決めたいタイプなので、その作業が大変。結局まずToDoに書くという基本行動ができず反省。
買ったのがオレンジのナイロン製で、洗えるといってもやっぱり汚れが目立ってきた。しおりが簡単にむしれてしまったのもマイナス。次に買うのはロフトでも売り出した革製にしようかと思う。
ところで、ほぼ日手帳は中身だけは売っていないみたい(クオバディスはあるのにね)。カバーは流用したい人にはもったいない。また中身の背表紙に年が印刷してあると長年使い続けるうえでいいのに。
追記
2006/11/05
リフィルはロフトで2000円(税込み)で販売してた。
