
A6より少し長編が短い用紙を縦に二つ並べて(もちろん別々にめくれる)、上側に月間スケジュールを、下側に週間スケジュールを配置して、月間、週間が同時に使えるようにした学研トイホビーの画期的な手帳。イオン津田沼店で購入。
2005年12月アーカイブ
【 2005年12月31日 】
手帳の重要な構成要素にメモ欄がある。そのデザインは4種類ある。
■罫線
最もオーソドックスで文字を書くのに適している。太いのから細いのまでいろいろ。
■無地
イラストを描くのに適している。文字を書くには不向き。
■方眼
図を描くのに適している。4mm~5mmがちょうどいい。
■ドット
手帳では見かけたことがないけど、図を描くにも、イラストを描くにも、文字を書くにも適しているので、来年は流行すると思う。
【 2005年12月30日 】
【 2005年12月28日 】
続いて、メモ帳派の特徴。
■特徴
スケジュールを書き込むより、その日の出来事や感じたことを記入する。イラストや地図を書き込んだり、チケットなどを張り付けるのも好き。メモ欄も罫線ではなく、格子や無地がいい。
■重視
自由に使える記入欄が広いことを重視。そのためにはスケジュールはカレンダータイプでもいい。書き込みが多いので、ぱたっと開くこと。
■お気に入り
ほぼ日手帳などメモ欄が大きく自由に使えるもの。

「人生を変える」系手帳の代表フランクリン・コヴィー社の薄型フランクリン・プランナー。船橋ロフトで購入したけど、同社のオンラインショップでも販売中。
フランクリン・プランナーというと、バインダー式のデイリー・スターター・キットから始めた方がエグゼクティブっぽくてかっこいいんだけど、持ち歩きように薄型綴りタイプにしてみた。
【 2005年12月27日 】
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『ほぼ日手帳の秘密』に感化されて、ほぼ日手帳2006を購入。色はサーモン(実は最初シルバーを購入したのだが親にとられた)。船橋ロフトで購入したので、メモ帳や3色ペン、カバーオンカバーはなし。
【 2005年12月24日 】
手帳をめぐる一つの混乱に、手帳はスケジュール帳なのかメモ帳なのかというものがあると思う。
■特徴
相手のいる仕事や移動が多かったり、一つの仕事も途中に細かくチェックポイントを入れて進捗を管理する。また仕事と趣味、家庭など自分の複数の役割をきっちりこなそうというタイプ。主に書くのはこれからのこと。
■重視
たとえば何時から何時までの時間軸があるかとか、年間予定表があるかなど、スケジュール欄の充実を重視。家族やスタッフの予定も記入。予定を細かく書き込むためのスペースが必要。
■お気に入り
QUO VADISなどバーチカルタイプ手帳。
【 2005年12月22日 】
【 2005年12月19日 】
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プリプレス・センターによるブロガー向けバイブルサイズリフィル。銀座の伊東屋で購入したけど、同社のオンラインショップ『Cardbox』でも販売中。

