学研トイホビー 『日付入りA5ツイン手帳』 1,260円(税込み)

A6より少し長編が短い用紙を縦に二つ並べて(もちろん別々にめくれる)、上側に月間スケジュールを、下側に週間スケジュールを配置して、月間、週間が同時に使えるようにした学研トイホビーの画期的な手帳。イオン津田沼店で購入。
2005年12月
2005年12月31日

A6より少し長編が短い用紙を縦に二つ並べて(もちろん別々にめくれる)、上側に月間スケジュールを、下側に週間スケジュールを配置して、月間、週間が同時に使えるようにした学研トイホビーの画期的な手帳。イオン津田沼店で購入。
手帳の重要な構成要素にメモ欄がある。そのデザインは4種類ある。
■罫線
最もオーソドックスで文字を書くのに適している。太いのから細いのまでいろいろ。
■無地
イラストを描くのに適している。文字を書くには不向き。
■方眼
図を描くのに適している。4mm~5mmがちょうどいい。
■ドット
手帳では見かけたことがないけど、図を描くにも、イラストを描くにも、文字を書くにも適しているので、来年は流行すると思う。
2005年12月30日

樋口健夫監修の一年間で100のアイデアを発想することを目指す手帳。技術評論社というのが目新しい。こちらも丸善津田沼店で購入。
2005年12月28日
続いて、メモ帳派の特徴。
■特徴
スケジュールを書き込むより、その日の出来事や感じたことを記入する。イラストや地図を書き込んだり、チケットなどを張り付けるのも好き。メモ欄も罫線ではなく、格子や無地がいい。
■重視
自由に使える記入欄が広いことを重視。そのためにはスケジュールはカレンダータイプでもいい。書き込みが多いので、ぱたっと開くこと。
■お気に入り
ほぼ日手帳などメモ欄が大きく自由に使えるもの。

「人生を変える」系手帳の代表フランクリン・コヴィー社の薄型フランクリン・プランナー。船橋ロフトで購入したけど、同社のオンラインショップでも販売中。
フランクリン・プランナーというと、バインダー式のデイリー・スターター・キットから始めた方がエグゼクティブっぽくてかっこいいんだけど、持ち歩きように薄型綴りタイプにしてみた。