
大きな四葉のクローバーが目印の文庫サイズ手帳『Happy make diary 2010』を購入。1,659円(税込み)なり。他にも記入欄の少々違う『+Beauty』や、B6サイズ、カバーも数種類と豊富な展開。特色は記入欄によるオーガナイズ志向。

大きな四葉のクローバーが目印の文庫サイズ手帳『Happy make diary 2010』を購入。1,659円(税込み)なり。他にも記入欄の少々違う『+Beauty』や、B6サイズ、カバーも数種類と豊富な展開。特色は記入欄によるオーガナイズ志向。
昨年紹介した『A5/ホルダータイプダイアリー』の詰め替えようダイアリー。付属していたのはカレンダー形式だったけど、今回購入したのは1ページ1週間のホライゾン形式。472円(税込み)。

いちばん行くことの多い千葉ロフト。千葉駅隣接のそごうの8階。
おそらく付近では最大の手帳売り場面積と品数。なにしろほぼ日手帳はロフトにしか売ってない。書店扱いの手帳には抜けがあるけど、フランクリン・プランナーからモレスキン、クオバディス、各種キャラクタ手帳まで品数は圧倒的。とくに女性向けを主力展示かな。
そごう店内という地の利をいかして、ブランド手帳なんかの扱いもしてもらえるといいのだけど。

今年もやってきたDIMEの手帳特集。今年は紙の手帳に19ページ、ケータイの手帳術に10ページと、読みごたえたっぷり。
紙の手帳術は『世界にたったひとつ!最強のパーソナル手帳の作り方』と題して、手帳+付箋や、手帳+ノートなど提案型の記事構成。胸ポケット手帳や、大判の手帳やカバーも積極的に紹介している。
ものが手帳だけに無味乾燥になりがちなレイアウトも工夫があり、見ていて楽しい。
著名人手帳の紹介が3冊(勝間和代、渡邉美樹、陰山英男)と少ないのもいい。
DIMEの手帳特集は年々良くなっているね。
今年もコクヨの『カバーノート<SYSTEMIC>』を1,000名プレゼント。今年はカバーノートが増えたので、去年より注目かな。
あと注目だったのが78ページのDIMEとASHFORDコラボ手帳『LIFE ORGANIZER+』。バイブルサイズ、三つ折りのシステム手帳で、USBメモリ、SDカード、CD、名刺などポケットが豊富。27,825円と高価だけど、伊東屋や丸善でも販売するというので、行ったら見てみよう。
ららぽーと豊洲の紀伊國屋書店で見つけた脳機能学者?苫米地英人監修の手帳。B6サイズで2,520円。

クオバディスの学生(というか小学生?)向け手帳『サドリーヌ』。銀座伊東屋で購入。2,100円(税込み)。
毎年手帳特集では参考にしている日経ビジネスアソシエから、日本能率協会マネジメントセンターと共同開発のオリジナル手帳『能率ダイアリーリスティ』が登場するみたいです。
特徴は見開き一週間のバーチカル(週末は小さめ)。方眼を採用し、図や表、グラフなどビジネスアイデアはもちろん、To Do書き安そう。
ありがたいことに定期購読特典やプレゼントではなく、全国の文具店・書店でも販売。
ちょっと縦長で大きさが心配だけど、早く試してみたいね。

エクスワイジー・シネマズ蘇我で買った映画鑑賞記録用ノート。税込み630円のところが半額の315円。